原作者さま・出版社・各団体企業とは一切係ございません。
非公式ファンサイトで、パロディを扱っています(私の勝手な解釈が入ります)。
※名前:4主=イスト(行う人,携わる人,信奉者」の意)/坊=ユアン(元:はじめ:司:大きな徳の意))
幻想水滸伝
幻想水滸伝2
慟哭を埋めた丘[腐れ縁・ジェス]
かつて人の生活を抱いた都市が、死の都となって生者を阻む。
夢のような恋心[ビクトールとニナ]
死んだ人が何故、いつまでもあの人を縛ることが出来るのか。
夢よりも優しい現実[幼馴染三人]
失くした光景が目の前にある。だから嬉しくて、僕は笑う。
入口のない迷路[2主とナナミ]
ねえどうして、君の命が失われなくちゃいけないんだろう?
出口のない迷路[ジョウイとナナミ]
暖かい思い出しかないのに、現実にあるのはひたすらの悲劇。
例えばこんな優しさに[テンガアールとヒックス]
一緒にいたいだけなのに、すれ違って喧嘩をしてしまう。
不可解と理解不能[ルックとビッキー]
理解なんて絶対に無理だ。少年が言って、少女が笑う。
不可解の法則[ルックとビッキー]
彼は何度も溜息をつくのに、一人で帰ろうとはしなかった。
子供の夢と現実と[軍師達]
守るべき存在の為に、少し祈る。誰もが夢を見られる世の中を。
結果そして代償[騎士二人]
失えば悲しい。滅べば悼む。自分達が捨ててきたものだとしても。
想いが閉ざされる夜[騎士二人]
失ってはならぬ礼節は、確かに存在するのだ。
水の墓標[クラウスとシエラ]
悲しみを封じ込めて、涙もせずに、生きていくの?
故意におかす罪を腕に[ナナミとホウアン]
姿を消す決意をした少女に、医者はそっと尋ねる。
貴方がアナタでいられる為に[シーナとアップル]
彼は彼女が壊れぬように、いつもそっと見守っている。
焔集う[1/完][フリックとシード]
剣をあわせ、死闘を演じることでのみ、相手を認めることがある。生粋の戦士であるゆえに。
黎明をつげる想い[シードとクルガン]
ただ一人の主君が死んだ。……自分たちが死に追いやったのだ。
誰も知らない真理[シードとクルガン]
ルカは諸刃の剣。相手を滅ぼし、己をも滅ぼす。
破滅を導く道標[シードとクルガン]
戦いが再び始まる。その先に待つのは破滅なのか?
ハイランドの事情[ギャグでぶた]
ところで作戦は?全てはその一言から始まった。
わたしを愛さない、愛する貴方へ[ジル]
わたしから全てを奪った人、それでも貴方を愛した。
幻に咲く花
すべてが始まった日
裏切りに手を染めた日
あの日の出来事が。頭の中、記憶の中、胸の中
離れようとしてくれない
第零話:序章
第一話:侵食をはじめる未来と希望[/]
第二話:望みと裏切りとその法則[/]
第三話:偽りの鐘が鳴り響く
第四話:拒絶する祈りと
第五話:赤いユメを見た
第六話:祈りを託しそして願う
第七話:望みと裏切りとその法則[////]
最終話:そして幻に咲く花

幻想水滸伝5
5限定共同ページ
王子vルセリナ、王子&カイル、探偵一家。共同サイトで絵とSS

幻想水滸伝4
お茶会
短編集。本編の時間に合わせて
ほのかなともし火[テッド・4主]オベル解放前
似ているようで、あまりに異なる、闇の紋章の担い手たち。
光差す道行[///][坊・テッド・4主]
懐かしい人の声が、彼が知らずに取り込まれた闇を祓う。
嵐呼ぶモノ[/][4主・エレノア・テッド]
快晴の元、唐突にエレノアがいう。「嵐がくる」と。
優しさの温度[/][テッド・ターニャ]
誰も死なせたくない、と。あの人と同じ目をして笑うのね。
かにカニかに[/][テッド・4主・他]
カニが食べたいなーと少年はいきなり言った。
秘めた焔[//][坊・テッド(4を踏まえた1)]
彼は時々懐かしそうな顔をする。僕は彼の過去を知らない。
イラスト&漫画
4主とテッド 漫画
頂いた作品


幻想水滸伝1
気泡の中[オデッサ]
伝えるべきだった言葉。伝えられなかった想い。
記憶のゆりかご[坊ちゃん]
残された人間は、いつだって悲しむことしか出来ない。
心の行方[テッド]
君にあえて幸せだった。それだけは、本当だった。
餓えたる魂に[坊ちゃんとテッド]
君はなぜ何も望もうとせずに、そんなに餓えた目をしているの?
生きるために[坊ちゃん・幻水3終了時]
時の放浪者となって、初めて300年の重みに思いをはせる。
終結の意味と始まりの意味[腐れ縁]
死は美しさなど持ちはしない。それはひたすらの悲しみだけ。
見果てぬソラ[//][初期解放軍でフリオデ]
貴方は私に安らぎを与え、私は貴方に辛さを与えるだけなのか?
始まりの……[オデッサとビクトール]
仲間が欲しい、時代を変える力を得るための力を得るために。
永久のはじまり[/////][フリオデ]
名無しの剣を手に村をでたフリックと、力を求めたオデッサ。


幻想水滸伝3
連鎖[ビッキーとフッチ]
時を越える少女は、かつての仲間の前で呟いた。
[ルックとセラ]
硝子のような瞳の少女は、ただ風に焦がれていた。